太陽に向かって咲くひまわり🌻

愛してるという、そんな言葉

7/8~東京9/9の夜までのきもち

お久しぶりです。

こまつな といいます。

7月のあの日から、だいぶ時間が経ちましたね。この3ヶ月間、いろんな感情に見舞われました。

 

 

すばるくん、本当にいなくなっちゃった。

7/8、関ジャムで最後の7人でのセッションを涙を流しながら、それでもしっかりと受け止めて。

7/15、ようやく始まった6人での新体制でのコンサート1日目が、無事に幕を閉じたというお知らせを聞いて。

バラエティ番組に6人で映るようになって。

 

改めて、「あぁ、もうすばるくんは関ジャニ∞には居ないんだ。これから、この先、見ていく景色は6人とeighterで見る景色なんだ、って。じわじわと、例えると、冬の寒い寒い日に湯船に浸かって、足先からだんだんと温まっていく、あの感覚のように、じわじわと視覚と聴覚と心で理解していきました。

 

あの日、今回のGR8ESTツアーに当選したと分かった、あの日。

私は、その日を迎えてその後、どうするんだろう、どんな気持ちになるんだろう、と、不安でした。

すばるくんが居ないということに執着しないだろうか、すばるくんが居て欲しいと、居なきゃダメなんだと、駄々をこねないか。

6人のエイトさんをみて、一体何を思うんだろうか。

ずっと考えてしまっていました。

でもそれは、しょうがないことだとおもいます。

だって、今までずっと、私の応援していたエイトさんは7人だったから。当たり前の景色が崩れた時、人は絶対に動揺する。

 

私が一番に応援している おおくらくん。

おおくらくんは、会見の時あんなにムスッとしていたのに、その後のラジオやレンジャーブログでは、一歩先に進んでeighterを救ってくれる言葉をいっぱいくれた。だから、最後の関ジャムまでちゃんと観られた。でも、ツアーとなると話は違うのかな、って思ってた。

 

7/15、ツアー初日に、9/5に6人で初のシングルが出ることが発表された。WANIMA提供の曲「ここに」。

「始まるんじゃない、始めるんだぜ」

という、なんとも今のエイトにぴったりな曲だった。すこしだけ、前に進める気がした。

 

やすくんのことは、ずっと心配だったし、今も心配だけど、「愛情を心配でスルーしないで」という彼の言葉に素直に「そうだね」と思えたので、なるべく過剰な心配はしないようにした。

 

9/9、いよいよ、私のGR8ESTツアー初日兼千秋楽が始まった。

 

ーーーこれは私の個人的な気持ちを大切にした日記みたいなものなので、極主観的になりますことをご理解ください。(既になってるけどw)ーーー

 

端的に、3時間をギュギュっとまとめると

「「「めっっっっっっちゃ楽しかった!!!」」」

これに尽きる。

 

すばるくんがいなくなって、初めてのツアーで、私的に6人のツアーでの姿を観るのはこれが初めてだった。

「泣くかな…?きっと大号泣だろうな。」って、始まる前は思ってた。

場所は、天井席。正直、遠いな、ってチケットを見たときはそう思った。

 

公演がスタートして、真っ暗になった会場に、最初の映像が流れる。

染色体とか、DNAの螺旋構造を模したものが、ぐるぐる。その中にエイトさんの言葉で再生とか誕生とか、Rebornみたいな再出発を意味する言葉が次々に聞こえてきた。

そして、出てきたエイトさん。バンドで、1曲目は「応答セヨ」

あたりまえだけど、そこには6人しかいなくて。でもこの曲はすばるくんを探しているように聞こえて。「今だって地上でもがいているんだよ、飽きもせず」で、泣いてしまった。

全体的に、9月公演だからだと思うけど、やすくんが動きにくそうな感じでは全くなくて、でも、要所要所で信ちゃんがやすくんの近くに行って「大丈夫?」みたいに顔を近づけてた。かわいかった。

MCでは、ヨコヒナの時間が観られたり、マルちゃんの、もう今となってはなにも思い出せないくらいただただ楽しいギャグコーナーがあったり(笑)

わたし鏡では、やすくんが「(みんなより)俺のほうが、会いたかったんちゃうかな?」とか言ってくるから、めちゃとろけた。。。

おおくらくんは、終始笑顔で、外周をトロッコで回る時は、投げチューとか、お手振りしたり、すんごいファンサしてた。

私たち天井席には一生合わない目線に、ちょっとやきもちを焼いたりもした(笑)

とはいえ、ほんとにほんとに最初から最後まで笑いっぱなしだった。(あ、最初は泣いたw)

最後の挨拶、東京最終日以前のレポを読んでいる限り、これまでのこと、これからのこと、いろいろと本人たちからエイターに伝えたいことをしんみりと淡々と伝えていた印象だった。

でも9/9は、違った。

先のMCから、ほぼずっとふざけたおしてたマルちゃんが、ずっとノリノリでちょけてて、よこさんの最後の挨拶もまじめなこと言えないくらいおちゃらけた雰囲気になってた。よこさんが何とか自分の言葉をまとめて、まるちゃんにバトンをつないだ時、逆にまるちゃんに「こいつが横山裕だ!!」みたいに紹介されて、会場の爆笑をさらった。そのままの雰囲気で駆け抜けていった最後の挨拶。よこ→まる→おおくら→亮ちゃん→やすくん→信ちゃんなんだけど、おおくらくんが亮ちゃんの紹介をしたあと、ノリノリの亮ちゃんが開口一番に「エイターーーー!!」って叫んだのには、泣いた。その時の会場の雰囲気が、何とも言えなかった。

私は今まで一度も彼が「エイター」とファンを呼んだところを聞いたことがない。以前、雑誌か何かの取材で、彼は「エイターって一度も読んだことない。なんか、恥ずかしい」って言ってた。だから、きっと彼がそうやってファンのことを呼ぶことは一生無いんやろうなって思った。だから、あの日、彼が最後の挨拶で叫んだ「エイター!」という言葉には、いろんな意味が込められていたんじゃないかな、って思う。(まぁきっと何の意味もないのだろうけど。私は意味を見つけたいw)

すばるくんが居なくなって、赤が消えて、音が一つなくなって。さみしいのは、思い出す日が幾日もあるのは、きっと私たちエイター以上にエイトさんのほうが多いと思う。

その中で、この6人で行くと決めた、6人の中で俺がエイトを引っ張っていくと決めた、亮ちゃんの覚悟が、この「エイターーー!!」には込められていたのかな、なんて思います。

 

そして、最後、自分の挨拶も笑い転げて終始はっきりしなくて、大きな拍手を!も息絶え絶えで、座り込んでしまって、おおくらくんに担がれて退場した信ちゃん。心配だったけど、その信ちゃんの楽しそうな顔が、この9/9の公演を表していたな、って思った。

最後のあいさつで笑いながら「きっと、今日はほんまにみんなより俺らのほうが楽しかった。」って言ってて、「あぁ、この6人でもこんなに楽しい空間が作れるようになったんだな」って、ちょっと安心した。(同時に さみしかったのは、ナイショ。)

 

公演を観終えて、水道橋駅まで歩いていたときに感じたのは、

「今日もエイトさんが大好きだ」という想いだった。

それに尽きた。

時にドラマチックに、時にドキュメンタリー映画のように、時にファンタジックに、関ジャニ∞は本当にいろいろな姿を見せてくれるグループだ。

私は、この「関ジャニ∞」という壮大な物語が続く限り、それを追いかけていきたいと思う。時には毎回全力全身の彼らに、疲れて追いつけなくなる日もあるだろう。でも、それでも彼らは、どんどん前に進んで、私たちの行く先を導いて、照らしてくれるだろう。そんな彼らに、ついていきたい。できる限り。自分のペースで。

そうやって、たどり着いた先には、きっと、みんなが笑って、笑い転げて、ただただ幸せで楽しい空間が待っていることを、彼らは9/9、証明してくれた。

 

関ジャニ∞よ、永遠であれ。

 

大好きで大好きで大好きな6人と1人の未来を、これからも応援し続けよう。

 

長くてまとまらない、一個人の日記的文章を最後まで読んでくださった皆様、

お疲れさまでした(笑)、そして、ありがとうございました(礼)

 

2018.09.24 こまつな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おおくらくんという人

お久しぶりです。

 

最近、仕事仕事の日々で、めっきり記事を書く暇がなかったこまつなです。

 

…と、8/27の私はブログを書いていたのですが、途中まで書いてほったらかしてたみたいなので←w

その時に書いていたものを今、そのまま投稿しようとおもいます。

(とくに、面白くはないです。w)

 

***8/27***

すばる君が関ジャニ∞を去って、やすくんのケガを知って、札幌からGR8ESTツアーが始まって、約1か月半が経ちました。

札幌から数えて、約一か月半。長かったなぁ。

先日、大阪公演を終えて、ついに東京公演が来週に迫っています。

私は9/9が初日兼千秋楽です。

おおくらくんをこの目にしかと焼き付けられるように、残りの準備期間を大切に過ごします。

 

さて。

ここまでの公演は、私はネタバレ回避のため、いつも楽しく拝見させていただいているツイッターを観ないようにしていました。

ネタバレなしのMCや最後の挨拶だけ、読んでいました。

 

そこで語られていたのは、すばるくんのこと、関ジャニ∞のこれから、やすくんのこと。6人6様、各々の言葉で「今」の思いを語ってくれていました。

 

とくに、私の大好きな、おおくらくん。

信ちゃんがレコメンを卒業してから、生放送のラジオは彼だけが持っていて、関ジャニ∞の今を伝える役目は、少なからず彼が一番に持っています。

そんなつらい立場にいても、目の前にいる高橋優さんの優しさにも包まれながら、淡々と、すごくリアルな彼の言葉を聞くことができました。

「俺らは、みんなより半歩前を歩いている。みんなが受け入れられてなくても、前を歩いてなければいけない。そして、前を向けるようになった時、俺らがみんなの歩く道を先導して行きたい。」

…惚れた。惚れました。私が好きになった人は。間違っていなかった、と自信をもっていうことができる。と思いました。

この半年、私は自担に惚れてばかり。これからもずっと、もっと、惚れていくんだろうな、って思います。

 

おわり。

ただの惚気(?!)みたいなブログでしたw

つよいこころ、あいじょう

お久しぶりです。

気付けば7月も半ばになりました。

すばるくんのお見送りも、自分なりにちゃんと出来たのかな、まだ、ふわふわしてます、ちょっとだけ。信じられない自分と、事実をわかってる自分と、二人いる感じ(^^)

でもこれからは、今までと変わらずにエイターとして、残る6人を支えるなんておこがましいけど、応援したいです。

このいろんな想いのある この気持ちは、またきっと文章にすると思います。

 

そんな中。すばるくんを送り出すこころの準備をしていた、月曜の夜。一通のメールが。

安田章大の体調に関するお知らせ」

気になってはいた。自宅で転倒したと聞いた時から、会見に出られないってことはそれだけ大変な事態なんだと、感じてはいた。でも、本人も周りも言及してなかったからそれでいいと思ってた。4月15日、彼らがあの誠意のある記者会見をしたときから、彼らから発せられたことしか知りたくないと本気で思ったから。それだけ、彼らは社会人として、人として、信じられる集団で大人だと思ったから。

文面だと思っていたそれは、動画だった。

やすくん本人から発せられるこれまでの経緯は、想像をゆうに超えていた。

正直、そこまで言ったら心配するファンはたくさんいるし、またざわざわしちゃうよ、って思った。そんなパーソナルな、病気のこと、曝け出さなくていいよ、無理すなよ、って思った。

でも、本人は謝りながら、まっすぐ前を見て穏やかな表情で語っていたから、安心していいのかな?と思った。

 

そのあと、3ヶ月ぶりに更新された、個人連載「ボク。」。

やっと言えてよかった、ごめんね、この期間、嘘でもなんでも言えた。でもボク、嘘付きたくないから。みたいな内容だった。そこには、いつも人のことしか考えてない、自分のことは後回しなやすくんがいた。今回ばかりは、自分のことを第一に考えて欲しかった。でも、それでもあなたはエイターの、ヤスダーのことしか考えない。「安心してね」って文面だけなのに優しく微笑んで言っている貴方が目に浮かぶから、涙でちゃうんだよ、無理すなよ。

 

木曜日、レンジャー更新日。

多分、大半がこの話題に触れると思ってた。

でも三馬鹿は、特に言及してなかった。

そこに、三馬鹿の三馬鹿たる所以を感じたし、このお兄ちゃんたちマジで強いな。信じてついていける。って感じた。

年下組は、やっぱりちゃんと触れてきた。特におおくらくんと亮ちゃんは、やんわりとかアイドルチックにとかではなく、おおくらくんは真正面から「個人的には」を何度も使って、亮ちゃんは、親友として、同い年の大切な人として、真実を綴っていた。

電車で読んでしまった私は、思わず泣いてしまったけど、それだけやすくんを想えるつよいこころと、ゆるぎない友としての愛情をたっぷり注いでいて、羨ましくも感じた。

 

これから、今までより個々の負担もきっと増えて、ツアーも回るし、個人の仕事もこなさなければいけない。アイドルだから。関ジャニ∞だから。きっと、しんどいことも悔しいこともたくさんあるはず。それでも、自分の体がしんどくても、エイターのことを考えて、安心させるためにツアーを回る決断をしたやすくんを「しゃあないなぁ。でも、俺らのいうこと聞かんとあかんよ、」とやすくんを全員でカバーしながらツアーを回るという決断をしてくれたエイトさんに頭が上がらない。足を向けて寝られない。

 

きっといろんな想いが募り募って、ツアー参加日、私は前が見えない3時間を過ごすことになるかもしれないけれど、それでも元気な6人に会えますように、私はやすくんの回復を願いながら、お仕事頑張るね。

 

エイトさんのつよいこころと、あいじょうが、私たちエイターのこころを支えてくれてる。

 

だから、前を向いて、毎日を一生懸命生きたいね。やすくんのように。エイトさんのように。

すなおなきもち

 

おひさしぶりです。

 

年末に書いてから一度も書かずに新年度になってしまいました。バタバタしていた4月(仕事がとにかく忙しかった。)もおわってしまいますね、ほんとに早い。

 

実は、この春から新しい環境になりまして、覚えることがたくさんありまして、ほんとにエイトさんが癒しで、家に帰ったらジャムを観て「よし明日も!」と思う日々を送ろうと、思っていたんです。

 

そんな矢先の出来事でした。

 

その日、4月15日、私は前日から友達と家飲みをしていて、友達宅にいました。

 

10時、メールが来て、ツイッターを見て、焦りました。

 

「えっ、あれって本当のことなの?」

 

まさか、金曜日さん(隠語になってない)が、事実を書くなんて思ってなかったからです。

 

まだ寝ていた友達の隣で、心臓の音が部屋中に響くんじゃないか、っていうくらいドキドキが止まらなくてうるさかったです。

 

11時過ぎ、金曜日さんの言っていたことは本当になりました。

 

「嘘でしょ。。。」

 

この段階でも私はきっと、ちゃんと信じられないでいたと思います。

 

メールを見て、この言葉しか言えない私を、友人は優しく見守ってくれました。

本当にいい友達を持った。。。

 

そこからすぐに解散しました。

駅のホームで1人になった瞬間、涙が止まらなくなってしまって、家まで泣いて帰りました。

お風呂に入って、髪を乾かして、その間も涙は止まることなく流れました。

 

エイトのメインボーカルが、事務所を退所する。

 

この事実は、私を、エイターを、

困惑させ、不安にさせたと思います。

 

家に帰ると昼のワイドショーで早速会見の模様が流れていました。観ました。

涙しかなかった。

 

終始表情を変えずに自分の思いを語るしぶたにさん、

思いっきりふてくされた様子でそこにいるおおくらくん、

涙を流し、うつむき、こんな日が来て欲しくなかったと言葉をこぼすよこやまさん、

なぜか微笑みながら、なぜか丸メガネをかけている(後日、やすくんも一緒にいる気持ちを表すためにやすくんが最近つけているメガネで表現したと言っていた。あなたはどこまで優しくて愛しかない男なの…)まるやまくん、

時々つらそうな表情はみせるけれど、男一貫、門出を祝う気持ちのにしきどさん、

幼馴染として見送ると覚悟を決めたむらかみさん、

そして何故かいない、やすだくん(腰、大丈夫なのかな…心配です。)

 

涙以外の何物でもなかったです。

 

今までのエイトさんと変わらない関係性のエイトさんが、真摯に質問に答えていて、それが本当に6人6様で。

男の決断、人生観、一人の人生、残された人たちの人生。

 

どんなに苦しかったか、質問に答えることも、この場に出てくることも、

 

単純に、すばるくんが抜けるということも。

 

私は音楽的支柱はすばるくんだと思っていたから、彼が抜けた後の穴を埋めるのはめちゃめちゃ大変だと思っています。今も。

単純に歌割多いし、出せるキーも、声質も、エイトはみんな違うし。

 

でも、これからもどちらも応援したいと思います。

 

だって、私に音楽の本当の楽しさを教えてくれたのは、エイトさんだから。

すばるくんだし、おおくらくんだし、よこさんだし、信ちゃんだし、亮ちゃんだし、やすくんだし、まるちゃんだから。

 

誰が一番じゃない、みんな、一番なんです。

だから、あの日曜日は、家族がドン引きするほどずーーーーっと泣いていました。

私、多分失恋してもこんなに泣かないとおもう笑笑

 

すばるくんラスト参加のアルバム、GR8EST、大切に大切に味わいたい。

 

とにかく、私に出来ることは、今見られる番組を精一杯楽しむこと。

 

残された時間を大切に過ごすエイトさんをちゃんと見届けて、すばるくんの今後がいいものになることを、どこかでまた彼の歌が聴けるようになることを、祈るしかないと思いました。

 

 

さみしいし、離れないで欲しいし、ずっと7人でいて欲しいけど、これが人生。私たちのわがままですばるくんの人生を邪魔できない。

 

 

門出を祝う、気持ちには、なれないかもしれない。でもどちらの人生も、活動も、これからも変わらずに応援し続けます。

 

 

まとまらなかったw

 

2017年

 

お久しぶりです。

 

今年も一年、いろんなことがあったなぁ。

私的には自分自身の性格ややりたいことを改めて見つめ直す一年でもあったなぁ。

なんとか来年のお仕事の目処もつけつつ、やりたい事をやることができてよかったなぁ。

 

オタ活的には雑誌をたくさん買いました。

雑誌って、今までノーマークだったんです。エイターになる前は嵐が好きで応援してたんですけど(今も好きです。)、嵐って何媒体も出るから全部買ってたら破産するし、何より収納スペースないし。迷う様なら最初から見なかったことにすればいいと思ってたんです。

でも、エイターになってから、何故だか買う様になってしまいました。ツイッター始めたからっていうのもあると思うんです。エイターの皆様の口コミって、エイターではない人もいい意味で巻き込む力があるような。私はそれにまんまとハマってしまいました笑笑

で、今年。大倉くんが始めての主演舞台をして、三馬鹿が「俺たちは1人じゃない」という副題でperson表紙をしたり、「あなたと僕と丸山隆平」なんて副題がついたこれまたpersonが発売されたり。

エイトさんは全員が「良い歳の取り方」をしている気がします。20代前半のとげとげした彼らが大阪から東京へ出てきて、酸いも甘いも経験して都会の、芸能界の荒波に揉みに揉まれて迎えた三十路。こんなに成熟した考え方もステキな男性になるんやから。

そりゃあ、雑誌だって買っちゃう。数えるのは怖いけど。リリースのたびに出るテレビ雑誌、個人特集、吟味して吟味してから買ってますが、今年は去年よりも買いました。来年も、きっといっぱい買うと思います(^^)

……なんの話だっけ?あ、今年の話でした。

 

エイトさんの活動。おおくらくんの初舞台は観られなかったけど、ジャム魂は行けたし満足かな。

冬にドームで会えないのがこんなに寂しいことなんだって、痛感した年でもありましたね。エイトさんのクリスマス事情、年越し事情が聞けないのも寂しい。

来年の魂スケジュール、気になりすぎますよね。

 

来年はif or…Xから始まり、マルちゃん泥棒役者舞台版、と続きます。私の四月からの予定が未知なので全てに参加できるかがわからないけど出来るだけ追えるものは追いたいと思います。

今 を必死に生きているエイトさんたちを出来るだけ側でずっと見ていたい。(激重)

 

今年もあとわずか。紅白歌合戦、カウントダウンコンサートで締めです。

今年もエイトさんが大好きだった!

来年も個人の活動もグループとしても、まるっと愛する所存です(^o^)/

 

皆様、良いお年を(*´꒳`*)

関ジャム ドラムの誘惑

 

おはようございますこんにちはこんばんは

 

すっかり冬になりました。

私は今年、インフルエンザの注射をいまだにしていません。

そろそろ動かないとな、と思って、早2週間が過ぎています。

 

エイトゴトといえば、、、応答セヨが発売になりました。

とてもいいシングルでした。このシングルの良さはまた別記事で語るべくカキカキしてます。

個人的には、ジャム魂の円盤を首を長ーーーくして待っていますw

 

さぁ、前置きはこのくらいで、本題に入りたいと思います。

12月3日、関ジャムでドラムをフィーチャーした企画が放送されました。

 

いよいよ自担の楽器が特集されるぞー!とそれはそれは期待していました。

関ジャムに関しては、100%の信頼を置いています。

通常放送より15分遅れて始まった放送。。。

 

ゲストは、凛として時雨のドラム・ピエール中野さん、プロドラマー・玉田豊夢さん。

大倉くんは村上くんの隣にスタンバイ。

 

ドラムの機材説明から演奏時の専門用語、ドラムテクニックの光る曲解説、即興音付け、、、1時間、お腹一杯の内容でした。ゲストのお二人は言わずもがなドラム裁きがなめらかで素敵。今まで大倉くんのドラムを中心に注目はしてきたつもり、学んでいたつもりでも、その道の方が語る魅力や演奏技術はわかりやすく、はっきりと理解することができました。ありがとう関ジャム!本当に、回を重ねるごとに足を向けて眠れない番組になっていきますw

 

そんななか、私の注目ポイントは、2つ。

  1. 大倉くんのゲストの演奏を見る眼差し
  2. ジャムセッション「誘惑」の演奏&歌唱技術

 

 

 

1.大倉くんのゲストの演奏を見る眼差し。。

大倉くんってクロニクルでもそうですけど、一言を確実にテロップにさせるワード力があると思うんです。無意識的にやっていることかもしれないんですけど、彼がその場を100%楽しんでいるからこそ毎回のお仕事の結果として彼の言葉が文字化されて、ほかのコメントよりもよりフィーチャーされているような気がします。しかし、今回の関ジャムでは村上君に話を振られるまで真剣にお二人の演奏やVTRを食い入るように観ていた印象があります。それはきっと、独学で学んできて「今回は大倉くんの回」としてドラム回をフロントに立って背負った彼の少しの緊張から来るのかもしれないし、技術も知識もたくさん持っているお二人から何か少しでもドラマーとして盗んでやろう、という気持ちだったのかもしれません。とにかく、いつものテレビで見せる「親しみやすい、いい意味でヘラヘラしたエイトの末っ子」の目ではなかったような気がします。そして、その真剣なまなざしは、私の心をあっという間につかんで離さないものにしました。こんな大倉くんの表情を見ることができるなんて、本当に関ジャム様様です。

 

2.ジャムセッション「誘惑」のそれぞれの演奏技術&歌唱技術。

今回のセッションは、ドラム3台、ベース、ギター、キーボード、ボーカルでのセッションでした。ドラムの演奏はもちろん、ボーカルとギター(やすば!)についても触れたいと思います。

 

「ドラム」

始まりのスネアドラムからGLAYの「誘惑」の世界観に引き込まれます。
ドラムにフィーチャーした演奏なので、いつもより大倉くんがバンバン映ります。とってもありがたい!いつも、すばるくんの奥の方とか、錦戸さんの奥の方に大倉くんを感じることが多かったので、カット割りが何回か多いだけでもとても幸せでした。そして最後の終わり方、ドラマースリーショット。素敵でした。
御三方を見ていて思ったのは、三者三様、全く違う演奏スタイルだったこと。ピエールさんはそれはもう武士のごとくしっかりとした体幹で体を支え、淡々と演奏していたし、玉田さんは時に激しく時に優しく叩いていました。

大倉くんは、このお二方の隣でそれはもう堂々と演奏していましたよね。私、涙止まらなかったんです。彼のこれまでのドラム、eighterになってからの3年間ずっと見てましたし、時には過去映像なんかも見てました。ステージやジャムセッションでは完璧な彼も、その裏に沢山の努力や挫折があったと思います。それでも私たちの前でドラムを叩き続けてくれて、「エイトのかっこいいドラマーアイドル・大倉忠義」を続けてきてくれて、この場所でも「自分のドラムを…」とセッション前に語り、「よかった。」と叩き終わりで笑顔で言い切った彼を、ずっと見てこられてよかった、と思いました。

 

(ここから語彙力がグッと下がります(笑))

 

「ギター安田章大

ギター、ヤスくん。。。

素晴らしかったです。途中で2回出てくるギターソロ、難なくこなしてすぐ後のコーラスにスッと入る、なんでそんなに器用なの?好きだよ。私はもっとヤスくんのギターがフィーチャーされてもいいのでは?と毎セッション毎コンサート見るたびに思います。彼の器用貧乏の真骨頂なのですかね、前に出ようとしないよね、あくまでもエイトのギター、リフ担当。みたいな。もっと前でようよ、私は彼がいる回にギター特集組んでほしいな、って思います。

 

「ボーカル渋谷すばる

圧巻でした。初見のこのジャムセッションは正直、ドラム4、ボーカル6の割合ですばるくんに注目してしまいました。だって、キーが合いすぎてる。最近あまり見られなかった苦しそうな表情から華麗な流し目。。。聞けば聞くほど胸が潰されそうでした。苦しいほどに聞き惚れる。そんな目をしてそんな声で「Because I love you」なんて言われたら、「I’m love in you 」と答えるしかないよ!大好きだよ!

また、私の中の「次回ソロカバーアルバム(発売未定)に入れてほしい曲ランキング」にランクインする曲が増えました。甲本ヒロトのエキスの入ったすばるくんだから歌える、最高にロックな一曲ですよね、GLAYの「誘惑」。

 

まとめ

最後になりましたが、改めて関ジャムでドラム回を作ってくださり、普段見られない大倉くんの表情を見せてくれてありがとうございました!

ピエールさんも仰っていたように、まだまだドラムの奥は深いと思います。

また違う曲で激しくドラムをたたく彼を見たいので、またやってください!(まとめ雑!w)

 

以上です。

 

ご精読ありがとうございました(●´ω`●)

 

 

 

年末のエイトさん

 

だんだん寒くなってきましたね。一部地域では、インフルエンザも流行り始めているとか。

オタクライフに健康は欠かせません。気を引き締めていきましょう!( ̄^ ̄)ゞ

 

 

そしてそして、もう少し面白いタイトルを付けられたら…と日々思う私です。パターンが同じでつまらんですよネ…頑張りますね笑

 

さてさて。

エイトさんの年末のスケジュールが続々と決まっていきますね。

村上さんに関しては、年明け早々世界デビュー(←大げさ?)が決まりました。

 

NHK WORLD presents SONGS OF TOKYO」

有働さんと共に司会に大抜擢✨

我らが村上信五、ついに世界は羽ばたきますね。エイターとしてとても誇らしいです。と、同時に少し寂しくもあります。エイトさんの良さが世界に知れ渡ってしまう。。。知ってほしいけど、私たちエイターだけが知っているものであってほしい…という、「お前誰?」と言われかねない考えが頭を巡りました。とはいえ、めでたい!だって、国営放送!NHK関ジャニ∞村上信五が国民の代表として満を辞して司会をするわけなので、1/8は全力で予定を空けてテレビにかじりついてやろうと思います。

これにはNEWSと関ジャニ∞の歌唱ゲストとしての出演も決定しています。とっても嬉しい!共に同じ時期を戦ってきたNEWSとの対バン(違う)。詳細はまだ明らかにされてないし、多分収録もこれから。

素敵な画を期待しております。

 

 Best artist 2017出演決定!

おめでとうございます。

今年はジャニーズメドレーないのかなぁ、、、

青木さんとのギクシャクした絡みもまた見られますように。バズリズムも絡んでくる、日テレの音楽班総動員の番組みたいなので、良いものになりますように。披露曲は応答セヨなのかな。あの曲大好きです。楽しみにしてます(*´꒳`*)

 

FNS歌謡祭出演決定!

おめでとうございます。最近、2夜に分かれているのは何故なのかなぁ、なんて思ってます。多分、1日にそんなに尺取れないのかな。フジ側が。

エイトさんは、第1夜に嵐さん、V6兄さん、TOKIO兄さん、KinKi Kids兄さん、NEWSと一緒に出演します。

披露曲はこちらもおそらく「応答セヨ」。とってもかっこいいバンドチューン。楽しみにしています(*≧∀≦*)

 

紅白歌合戦出演決定!

6回目だそうです。おめでとうございます🎉

私は、嵐ファンからジャニオタを始めた身なので、嵐さんが紅白に出始めたときから毎年紅白歌合戦は大晦日のルーティンに組み込まれていました。なので、もちろん、エイトさんの初登場からずっと観ています。もうあれから6年も経ったんですね。時が経つのは早い。

去年は一番手でズッコケ男道でしたね。今年はいよいよバンドでしょうか。アルバム ジャムから2曲のメドレーなんてのもアツいですね。曲順等はまだまだ先の発表ですが、年末もエイトさんと過ごせることがとても嬉しいです。

 

あとは、カウコンのお知らせを待つのみ!

 

録画容量を空けて待つ‼️(これに毎年苦労するんですよね、みなさんもそうじゃありません?忙しい中でも時間見つけてコツコツが大切だと、最近ひしひし感じております。頑張りましょ!)

 

ご精読ありがとうございました。

おわり。